名刺デザインをしているが・・・

Tee-watの閃き〜と題して、名刺デザインをしている執筆者によるデザイン再考などをさせていただく。綺麗でない部分もあろうがお許しいただきたい。

さて、ビジネスなどで名刺のデザインと同じような機能を持つと思われるものとして最初はいつごろか。これは古代中国に遡る。ご存知でした?
社会的なエチケットとして、誰かの家を訪問したときに姓名と身分を記した札を門に投じ自分自身を知らせる道具だったそう・・・ きれいな名刺デザインを札にしてたわけだ。
(これは意外かもしれません)

先日、「UK? OK!!」が開催された。
大昔から音楽シーンと密接な関係があるUKのグラフィックデザイナーたちをフィーチャーしたものだが、レコードから始まり、CDも時代と共に消失しつつある現代…
ジャケットというものの必要性がなくなりましたがそれを知る手がかりになるものだ。

『 名刺デザイン 』 〜Tee-watの閃き〜

ここからは自分の考えを紹介する・・・
1970年代、グラムロックが流行した。 そのスタイルは装飾的で未来的でもあり…という部分もあった。 
T-Rexやデビッド・ボウイ、ロキシーミュージック、モット・ザ・フープルが上げられ、日本でも影響を与えられたアーティスト達は数知れない。
この時期にはスタンリー・キューブリックが「時計仕掛けのオレンジ」や「2001年宇宙の旅」も出しており、アメリカではアンディ・ウォーホルが精力的に活動していた時代でもある。情報としては名刺デザインをしている執筆者が生まれた年代。。
古い物を壊し新しい物を実際に作り出し…現代のシーンに与えた影響はとても大きい。

「The slider」や「Electric Warrior」、そして「ジギー・スターダスト」のジャケットは今のデザイナー達のお気に入りであることが多い。マークボランの早すぎた死の後、次第に影を潜めていくが、その後パンクロックが産声を上げる。
反社会的で商業主義に対する反発は大きなエネルギーとして若者の間で広がっていった。
ロンドンでは「セックス」という御名のブティックを経営していたマルコム・マクラレンが出入りしていた若者を集めて「セックス・ピストルズ(メンバーはジョニー・ロットンなどや後にシド・ヴィシャスも参加)」を結成した。
風刺的にして強烈な社会批判は今でも諸処影響が残されているイメージです。ビジネスの世界でも・・・

さて、おしゃれな名刺デザインもしているが本拠地サイトはこちらです…
名刺デザインのことなら名刺ハウスです
そしてまたいろいろな情報を入れられます・・・
名刺デザインの画像

※ 『 名刺デザイン 』〜Tee-watの閃き〜サイトの情報などでございますが、それら内容につきまして如何なる保証をするものではありません。 これは相互リンク募集のページでも同様であります。

ポストカードそしてまた封筒デザイン等まで…ワンストップで取り扱っております。

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